浦安せきぐちクリニック(内科・リウマチ科・皮膚科・泌尿器科)

院内全面バリアフリー
エレベーター付

浦安駅より
徒歩3分

TEL:047-306-3557 TEL:047-306-3557

浦安せきぐちクリニック(内科・リウマチ科・皮膚科・泌尿器科)

【浦安せきぐちクリニック】内科・リウマチ科(関節痛)・皮膚科・泌尿器科
江戸川区近く、西船橋から快速で1駅

047-306-3557

月~金 8:45~12:30/14:45~18:30
土曜日 8:45~14:30 日・祝 休診
※診療時間外はつながりません

院長ブログ

BLOG

院長ブログ

2020年3月22日

膠原病(関節リウマチを含む)に対する免疫抑制薬は、どうすれば良いのか?

現時点では、膠原病のために免疫抑制薬服用者が新型コロナウイルス感染の危険性を上昇させるという証拠は報告されていません。重症化の危険性が増すと報告されているのは、糖尿病、高血圧、心疾患、脳血管疾患です。これらの評価を行い免疫抑制薬の検討をしてください。免疫抑制薬の減量・中止によって原疾患の再燃や増悪を来す恐れがあること、新型コロナウイルスの病態に炎症性サイトカインや免疫が関与している可能性が考えられていることなどを考慮する必要があります。以上から、免疫抑制薬、生物学的製剤、抗リウマチ薬、ステロイドは、原則として同じ用量で継続投与とし、感染症の兆候がある場合は、これら薬剤は機序的に重篤化のリスクが考えられますので、ステロイドは原則同じ用量で維持、他の薬剤は減量や投与の一時的延期などを慎重に検討し、通常の感染症時と同様にしてください。(日本リウマチ学会からのお知らせです(原文アレンジ))。

2020年3月15日

当院では、徹底して1月より新型コロナウイルス感染の可能性を少しでも疑われる方をお入れしておりません。

当院では、1月より新型コロナウイルス感染の可能性を少しでも疑われる方を徹底して院内にはお入れしておりません。
中国は中国共産党が全てにおいて優先されるという国のため習近平国家主席の指示がなければ現場が動けず新型コロナウイルスの感染を拡大させ世界を大混乱に陥れました。
開業医の実際をお伝えしますと、新型であるがため自分で調べる情報以上のものがないという有様です。お叱りは甘んじて受けるという覚悟で、当院は独自の判断で感染拡大の原因となり得るインフルエンザ迅速検査も1月下旬より早々に中止しております。
すべてが初めてのことであるので、徹底して院内は非汚染区域と考えて愚直に対応しております。
院内の換気、エタノール消毒、待合室での座る間隔も、もちろん配慮させていただいております。
現在はパンデミックですので、スタッフ総出で電話対応を行い、皆さまの不安をなくすため考えうることを行っております。
外来にくると感染するかもしれないので受診するのに不安があるという方や、感染する覚悟で来たという方が多数おられました。
しかし、当院の徹底した対応をみて安心できたというありがたいお言葉をいただきました。
新型コロナウイルスは、既に知られている感染性の疾病(一類感染症、二類感染症、三類感染症及び新型インフルエンザ等感染症を除く。)であって、感染症法上の規定の全部又は一部を準用しなければ、当該疾病のまん延により国民の生命及び健康に重大な影響を与えるおそれがあるものとして政令で定めるもの(感染症法第6条)という指定感染症となっております。有効なワクチンがない現状では条件が揃えば間違いなく感染します。
専門家でもなく実際に診察を行ったこともない私ではございますが、軽症者が重症者のベッドを奪うのを防ぐ大阪府の入院フォローアップセンター構想のようなことを最初から考えておりました。開業医が無駄に限られた資源であるマスクや防護服を使用するのはどうかという考えもございます。軽症ならば感冒薬、重症ならば集中治療室というのが新型コロナウイルス感染症の治療の大筋だと思いますので開業医がでる幕はなく、むしろクリニックが感染拡大の場となることは絶対に避けなければならないという考えは今も変わりません。
汚染してはならないという究極に難しい対応を迫られる場合は、汚染と非汚染の明確な線引きが大切です。
マスコミも最初に批判していた態度を改め、PCRを全員にしろとか言わなくなってきたようですし、今の日本の感染対策に一定の理解を示せる様になったようです。2年くらい、腰を据えて新型コロナウイルスに立ち向かうという報道をしている局もございました。
オリンピックを開きたいのはわかりますが、出場をかけた予選も中止されていると思いますのでオリンピックの開催予定日までに出場選出が全部決まるのでしょうか?まだ報告すらできない医療体制が弱い国の感染状況もわからないので、オリンピック出場辞退もしくは入国拒否の対象国の続出、新型コロナウイルス蔓延国からの感染者の国内流入などを考えてみると東京オリンピックが延期となるのは時間の問題と思うのですが、どうでしょうか。
新型コロナウイルスは有効なワクチンさせあれば容易に封じ込めるでしょう。早くワクチンができることを期待し(ただとてもハードルは高いでしょうが)皆で、この難局を協力して乗り切りましょう。

2020年3月14日

お詫びとお礼

新型コロナウイルスがパンデミックとなる以前から、外来にくると感染してしまう可能性があるので怖いと思っている方が多数おられる現状です。
当院は、新型コロナウイルスを否定できない疑わしい症状が一つでもある場合は、院内にはお入れしておりません。
現在のご症状について来院される前に、お電話を差し上げたり、お電話をいただいたときに当院の徹底した対応をお伝えすると安心したと感謝の言葉を頂戴しております。
今後、怖いと思いながら来院される方には、ご安心くださいとお伝えしたいし疑わしい症状で院内にお入れできなかった方にはすみませんと申しあげます。
中国の武漢、イタリア、そしてフランスのようにならないよう新型コロナウイルス感染を封じ込めるには、まずは拡大させないことが肝心ということを当院では愚直に行なっております。

2020年3月5日

クリニックで新型コロナウイルスは、診察できない!

先日、聞いた話ですが発熱、咳、痰で相談者センターに問い合わせると決まって、「かかりつけ医があれば、まずはそちらで診てもらってください」と言われるそうです。
防護服が手に入らず感染防御のうまくできないクリニックが、この「かかりつけ医」であれば新型コロナウイルス感染者を受け入れた場合は、間違いなく汚染されます。
これでは、相談者センターが感染の拡大を助長しているようなものです。全然、政府の言っていることと違うではないかと思いました。
放射能ならばカウンターがあるのですが、新型コロナウイルスはカウンターがなく目に見えないものとの戦いです。
常日頃、個人的にクリニックレベルでの新型コロナウイルスを診察することに警鐘を鳴らしておりますが、やはりという論文が出たので、ご紹介します。米医学誌The new england journal of medicineに掲載された中国の新型コロナウイルス感染者1099人についての特徴を研究したものです。これによると、新型コロナウイルスによる肺炎で、入院時に37.5度以上の発熱があったのは43.8%で、過半数は熱が高くなかったという結果でした。咳の症状があったのが、67.8%で、胸部レントゲンでは異常な陰影を見つけられたのは40.9%と低く、胸部CTを撮影してはじめて異常な陰影が86.2%にみられたというものです。CTのない胸部レントゲンしかない、感染症の恐ろしい現場を経験したことのない、いわゆる町のお医者さんならば間違いなく新型コロナウイルス感染者を「かぜ」と診断してしまいます。今まさに、日本で新型コロナウイルスに感染し、発熱がなく肺炎があったという報告があるのをご存知ですか。

2020年3月3日

新型コロナウイルスに対する今の対応法のご説明

新型コロナウイルスに感染したが症状が軽いために、あちこち動き回り新たな感染者を作っている人がいるということが大変問題となっております。閉鎖空間で多人数が集まることが集団感染を引き起こすこともわかってきました。今がつらいときですが、新型コロナウイルスを日本がどのように押さえ込んでいくか世界中が注目しているのも事実です。新型コロナウイルスは、感染しても軽く済んでしまう方がほとんどですが、問題は新型コロナウイルスが環境中に長くとどまること、閉鎖空間でよりよく感染者を広げてしまうこと、予防接種がないこと、そして治療薬がないことです。中国の数字をそのまま世界や日本には当てはめることはできないのですが、発表されたデータを参考までにお伝えします。中国の感染者のうち55924人を調べると、軽症約8割、重症13.8%、重篤6.1%、死亡3.8%(2114人)となります。つまり、新型コロナウイルスに感染した時に、生死はある一定の割合で決まってしまうことです。ニュースで、ライブハウス、屋形船、スポーツジム、そして北海道の展示会場が感染場所としてニュース番組で報じられております。今のところ報告はないのですが、感染拡大に影響を及ぼしそうな場所をいくつか忘れておりませんか?満員電車とクリニックの待合です。一般的なクリニックで、4日以上の発熱と咳があり来院された方にレントゲンを撮ると肺炎があったため保健センターに新型コロナウイルスのPCR検査を依頼したら、検査能力の問題もあり断られたというテレビ映像を良く見ます。そのTVに映った医師は、隙間だらけのおそまつなマスクを着用しただけで汚染と非汚染の区別もない狭いクリニックで診察を行なっておりました。その医師は、新型コロナウイルスに、自分はかからないとでも思っているのでしょうか、そして感染を拡大しないという自信があるのでしょうか?とても疑問です。
当院は、クリニックを新型コロナウイルスの非汚染区域と設定しておりますので、発熱、咳、たん、喉の痛み、鼻水、くしゃみ、下痢などの症状がある方は院内にはお入れできません。感染拡大防止のためですので、なにとぞ、ご了承ください。

2020年2月27日

全スタッフと業者の健康管理

当院の対応としてスタッフ全員の健康管理シートを作り、毎日チェックをしております。
幸い、発熱などの症状があるスタッフは今のところ出ておりません。
当院に出入りをする業者の方にも、体温測定をお願いし疑わしい方は立ち入りをお断りしております。

2020年2月25日

新型コロナウイルス感染症対策専門家会議の見解

「新型コロナウイルス感染症対策の基本方針の具体化に向けた見解」 2020年2月24日
新型コロナウイルス感染症対策専門家会議
この専門家会議は、新型コロナウイルス感染症の対策について、医学的な見地から助言等を行うため、適宜、政府に助言をしてきました。
我々は、現在、感染の完全な防御が極めて難しいウイルスと闘っています。このウイルスの特徴 上、一人一人の感染を完全に防止することは不可能です。
ただし、感染の拡大のスピードを抑制することは可能だと考えられます。そのためには、これから1-2週間が急速な拡大に進むか、収束できるかの瀬戸際となります。仮に感染の拡大が急速に 進むと、患者数の爆発的な増加、医療従事者への感染リスクの増大、医療提供体制の破綻が起こりかねず、社会・経済活動の混乱なども深刻化する恐れがあります。
これからとるべき対策の最大の目標は、感染の拡大のスピードを抑制し、可能な限り重症者の発生と死亡数を減らすことです。
現在までに明らかになってきた情報をもとに、我々がどのように現状を分析し、どのような考えを持っているのかについて、市民に直接お伝えすることが専門家としての責務だと考え、この見解をとりまとめることとしました。なお、この内容はあくまでも現時点の見解であり、随時、変更される可能性があります。
2.日本国内の感染状況の評価
2019年12月初旬には、中国の武漢で第1例目の感染者が公式に報告されていますが、武漢の封鎖は2020年1 月23日でした。したがって、その間、武漢と日本の間では多数の人々の往来があり、そのなかにはこのウイルスに感染していた人がいたと考えられます。
既に、国内の複数の地域から、いつ、どこで、誰から感染したかわからない感染例が報告されてきており、国内の感染が急速に拡大しかねない状況にあります。したがって、中国の一部地域への渡航歴に関わらず、一層の警戒が必要な状況になってきました。
このウイルスの特徴として、現在、感染を拡大させるリスクが高いのは、対面で人と人との距離 が近い接触(互いに手を伸ばしたら届く距離)が、会話などで一定時間以上続き、多くの人々との間で交わされる環境だと考えられます。我々が最も懸念していることは、こうした環境での感染を通じ、一人の人から多数の人に感染するような事態が、様々な場所で、続けて起きることです。
3.これまでに判明してきた事実
(1)感染者の状況
新型コロナウイルスに感染した人は、ほとんどが無症状ないし軽症であり、既に回復している人もいます。
国内の症例を分析すると、発熱や呼吸器症状が1週間前後持続することが多く、強いだるさ(倦怠感)を訴える人が多いです。
しかしながら、一部の症例は、人工呼吸器など集中治療を要する、重篤な肺炎症状を呈しており、 季節性インフルエンザよりも入院期間が長くなる事例が報告されています。現時点までの調査では、 高齢者・基礎疾患を有する者では重症化するリスクが高いと考えられます。
(2)感染経路などについて
これまでに判明している感染経路は、咳やくしゃみなどの飛沫感染と接触感染が主体です。空気 感染は起きていないと考えています。ただし、例外的に、至近距離で、相対することにより、咳やく しゃみなどがなくても、感染する可能性が否定できません。
無症状や軽症の人であっても、他の人に感染を広げる例があるなど、感染力と重症度は必ずしも相関していません。このことが、この感染症への対応を極めて難しくしています。
(3)PCR 検査について
PCR検査は、現状では、新型コロナウイルスを検出できる唯一の検査法であり、必要とされる場合 に適切に実施する必要があります。
国内で感染が進行している現在、感染症を予防する政策の観点からは、全ての人にPCR検査をすることは、このウイルスの対策として有効ではありません。また、既に産官学が懸命に努力していますが、設備や人員の制約のため、全ての人にPCR 検査をすることはできません。急激な感染拡大に備え、限られたPCR検査の資源を、重症化のおそれがある方の検査のために集中させる必要があると考えます。
なお、迅速診断キットの開発も、現在、鋭意、進められています。
(4)医療機関の状況
首都圏を中心とした医療機関の多くの感染症病床は、ダイヤモンド・プリンセス号の状況を受け て、既に利用されている状況にあります。感染を心配した多くの人々が医療機関に殺到すると、医 療提供体制がさらに混乱する恐れがあります。また、医療機関が感染を急速に拡大させる場所にな りかねません。
4.みなさまにお願いしたいこと
この1~2週間の動向が、国内で急速に感染が拡大するかどうかの瀬戸際であると考えています。
そのため、我々市民がそれぞれできることを実践していかねばなりません。
特に、風邪や発熱などの軽い症状が出た場合には、外出をせず、自宅で療養してください。ただ し、以下のような場合には、決して我慢することなく、直ちに都道府県に設置されている「帰国者・ 接触者相談センター」にご相談下さい。
風邪の症状や 37.5°C 以上の発熱が4日以上続いている(解熱剤を飲み続けなければならないときを含みます)
強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)がある
※ 高齢者や基礎疾患等のある方は、上の状態が2日程度続く場合
また、症状のない人も、それぞれが一日の行動パターンを見直し、対面で人と人との距離が近い接触(互いに手を伸ばしたら届く距離)が、会話などで一定時間以上続き、多くの人々との間で交わされるような環境に行くことをできる限り、回避して下さい。症状がなくても感染している可能性がありますが、心配だからといって、すぐに医療機関を受診しないで下さい。医療従事者や患者に感染を拡大させないよう、また医療機関に過重な負担とならないよう、ご留意ください。
教育機関、企業など事業者の皆様も、感染の急速な拡大を防ぐために大切な役割を担っています。 それぞれの活動の特徴を踏まえ、集会や行事の開催方法の変更、移動方法の分散、リモートワーク、 オンライン会議などのできうる限りの工夫を講じるなど、協力してください。
以上
今回の声明は、あえてそのままの文をお借りしました。今が封じ込めの最後の大切な時です。
皆で力を合わせましょう。

2020年2月17日

新型コロナウイルスに関する厚生労働省のホームページ

問14 感染が疑われる場合、どこの医療機関に行けば検査、診療をしてもらえますか?
「14日以内に湖北省または浙江省への渡航歴がある方、あるいはこれらの方と接触された方」ではない場合は、お近くの医療機関を受診してください。
湖北省または浙江省への渡航歴や感染が明らかな方との接触歴などがあり、発熱や咳などの症状がある方については、最寄りの保健所などに設置される「帰国者・接触者相談センター」にお問い合わせください。「帰国者・接触者相談センター」で、武漢市を含む湖北省または浙江省への渡航歴や感染が明らかな方との接触歴などを確認し、発熱や咳などの症状がある方については、「帰国者・接触者外来」を設置している医療機関をご案内します。
「帰国者・接触者相談センター」は、感染が疑われる方から電話での相談を受けて、必要に応じて、帰国者・接触者外来へ確実に受診していただけるよう調整します。
下記のホームページをご覧いただき、お問い合わせください。
帰国者・接触者相談センターページ
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/covid19-kikokusyasessyokusya.html

2020年2月16日

企業の対応が、おそろしい!!

まだ感染の報告が武漢市だけであった2020年1月に、各企業は、あろうことか中国の他の地域から帰国した社員を強制的に医療機関に行かせ新型コロナウイルス感染ではないかどうか診断書をもらってこいなどとしておりました。
愚の骨頂です。厚生労働省は「湖北省武漢市」からの帰国者は注意せよということだけを強調しておりましたので無理はないのですが、感染症に対して、ここまで無防備なのかと痛感しました。本気がないというか、ウイルス感染は目に見えないものとの戦いのため、潜伏期間を想定した対応が必要なのです。武漢市以外ならば、本当に安全と言えますか?
中国人の数はとてつもなく多く、それが、無尽蔵に動き回っているのです。すでに、ウイルス保有者は、相当数いると考えるべきです。そして、その全数を完全に把握はできないのです。医療人だから、無防備で命がけで死んでも良いから対応すべきというのは時代錯誤です。中国でも尊い犠牲がでてしまいました。医療する人が、片っ端から倒れていったら、誰が助けるのですか?
まずは、安全を確保したうえで医療を行うのが常識です。
みなさま、宇宙空間に宇宙服もなく出て行けますか?
事故のあった原子力発電所に防護服なく入れますか?

2019年9月29日

インフルエンザの流行

幼稚園など、特定の場所でインフルエンザが流行していると報告をいただきました。
季節の変わり目で、体力も落ちていると思います。
みなさま、ぜひうがいをして口腔・咽頭粘膜の保湿をしインフルエンザウイルスが侵入しにくいようにしてください。
今年も10月1日から、インフルエンザワクチン接種を開始します。

以下のリンクから問診票(リウマチ科は初診用と再診用があります)をダウンロードし記入してご来院いただきますと、比較的スムーズにご案内することができます。ご協力をよろしくお願いいたします。ダウンロードできない方でも、受付で対応させていただきますので、ご心配のないようにお願いします。

このページのトップへ